私の ​あゆみ

One for all,

All for one

​鈴木 敦 suzuki atsushi

 

 昭和63年(1988年)12月15日生まれ 33歳
 
川崎市生まれ、川崎育ち 

 川崎市立下沼部小学校卒業

 川崎市中原区下沼部在住


 

予備自衛官・民間企業勤務を経て、20代で政治の世界へ。

「私が、10年前に社会に出た際、震災、リーマンショック、就職市場は最悪でした。

エントリーシートや履歴書デジタルなんて駄目でした。

手書きで何百枚も書いて、それでも駄目で、

多くの同級生と一緒に非正規で生活をしました。

その生活が先行きも見えず、明日どうなるかもわからない。

自分の契約がいつまで続くかもわからない。そんな中で暮らしてきました。」

 

30代には、国民民主党 国会対策員会担当職員に就任し、
衆参本会議の運営や重要法案協議に国会業務に携わる。

「それから10年経って、運よくご縁あって国民民主党のお手伝いをさせていただき、

多くの政策に触れました。国会の中でどんな話があって、どんな議論があって、

紆余曲折を経てどんな法律が上がってきたか。ずっと見てきました。

でも、私達がずっと思っていた、『若者』っていう言葉に私は違和感を覚えたぐらい、

私達が本当にが求める政策ではなかったのです。」

 

そして、政治家として決意する。

 

「私が生まれ育ったこの10区でこの川崎で訴えさせていただくこと、

その機会を与えてくださった国民民主党には本当に感謝しています。

この旗印のもとで戦えるこんなに光栄なことはありません。

私達の仲間はまだたくさん闇の中にいます。

明日になったら良くなるかもしれないって、

毎日思いながら生活している”仲間たちを1人でも多く救いたい”

そのために私はいつでも訴えたいと思います。

そして、このチャンスが今、巡ってきました。

次は、いつあるかわかりません。

どうか、私の活躍を見てください。駅でも頑張ります、町でも頑張ります。

政策は足で作ります。それが私の信念です。

これまでも、そしてこれからも、

私を支えてくれた皆さんと、そしてこの町とともに、明日を切り拓いていって、

先の見えない仲間たちに光を見せたいと思います。

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​鈴木 敦